6月3日、経営エンタメ番組「REAL VALUE」で「堀江貴文」(登録者数216万人)がラーメンYouTuberの「SUSURU TV.」(同197万人)への不満を述べた件をめぐり、「びわ湖くん」(同75万人)が「ホリエモン俺とSUSURU間違えてる説」とXで反応し、注目を集めています。(略)
びわ湖くんは1カ月前、まさに堀江がプロデュースした店の系列店を訪れていたのです。
騒動をきっかけに訪れた系列店
びわ湖くんが系列店を訪れたのは、5月1日に投稿された動画でのことです。きっかけは、WAGYUMAFIAが店のパフォーマンスとして食用菊の花をばらまく演出や、オーブンで不完全燃焼を起こし大きな火柱を上げるパフォーマンスをおこなったことで、大きな批判を浴びた騒動でした。
びわ湖くんは「大炎上した焼肉屋さんに行きたいと思います」として、WAGYUMAFIAに向かおうとしたものの、同店が会員制であることから断念。代わりに、同じく堀江と浜田寿人氏が立ち上げたカジュアル業態「YAKINIKUMAFIA」の池袋店を訪れることにしました。
YAKINIKUMAFIAは、堀江と和牛輸出を手がける浜田氏が2016年に設立した会員制和牛レストランWAGYUMAFIAの姉妹ブランドにあたります。会員制のWAGYUMAFIAに対し、誰でも気軽に和牛焼肉を楽しめるカジュアルな立ち食い業態として展開されており、オーナーとなる経営者を募集してフランチャイズ形式で店舗を増やす「焼肉社長プロジェクト」の対象にもなっています。
店に到着すると、カウンターに通されたびわ湖くん。店員からコース内容や、料金にはパフォーマンスの料金も含まれているとの説明を受け、標準の2万5000円のコースを注文します。このとき、客はびわ湖くんだけでした。肉が運ばれてくると、4人の店員がびわ湖くんの前に現れ、「YAKINIKUMAFIAへようこそ!お兄さん、行ってらっしゃい!」とベルを鳴らしながら元気よく叫びます。びわ湖くんはテロップで「インキャにはしんどいノリ」とこぼしました。
また、運ばれてきた肉は9切れしかなく、「あとでホルモンとラーメンが出てくるらしいねんけど、これで2万5000円はえぐい!」と驚きます。
さらに、1枚目は店員が焼いてくれますが、自分で2枚目以降を焼いている間も、目の前で店員が「うわぁぁぁあ」と歓声を上げたり、小さく拍手をしたりしており、びわ湖くんは「目の前で店員さんがずっとニコニコしながらこっち見てる。めちゃめちゃ食いづらいわ」「これ最後までおんのかな?」と戸惑いを隠せません。
肉については「味はさすがにうまいですね。さすがに肉は美味しいけど、これで2万5000円やもんな」「さすがに高すぎるぞ!」と、味は認めつつも価格には納得がいかないようです。
食事中に説明された「チップ制度」
そんな食事の最中、びわ湖くんを困惑させたのが、この池袋店が導入しているチップ制度でした。
店員は「日本のサービス業で働く人の地位を向上したい」との思いがあると語り、働く人のモチベーションを高める方法が、アメリカで経験したチップ制度だったと説明。「日本のチップのモデル店舗になる」と熱弁します。仕組みとしては、チップシートに店員の名前と渡したい金額を書き込み、会計時に渡すというものでした。
チップ制度自体の説明が終わった後も、これまでのチップの累計が9000万円であることや、この店のチップ額がトップだという店員が年収を1840万円だと明かすなど、いつまでもチップに関する話題が終わる気配がありません。
しびれを切らしたびわ湖くんは「焼いちゃっていいですか?」と話をさえぎって食事を再開します。しかし、店員は「チップがあるから・・・」「チップを自己投資に回せるんですよ」と再びチップの話題を話し始めます。
また、このあと外国人客が店を訪れますが、案内されたのはなんとびわ湖くんの隣。客はびわ湖くんのみであるため、「こんなに店広いのに、なんで俺の真横やねん」「せめて1個イス飛ばせよ」と戸惑います。先ほど自身が受けた元気いっぱいの接客が隣で繰り広げられ、「地獄の空間」「帰りたい」とこぼします。
続きはソースで
https://yutura.net/news/archives/156976/2
動画
https://www.youtube.com/watch?v=OebS-H_eZeI
前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1780803683/
人気記事 PICK-UP!!
尾崎って人が作った宮崎県のブランド牛らしいが、
こんな店に卸してる時点でブランドとしてのイメージがガタ落ちだと思う
尾崎牛は日本一融点の低い脂で有名
それと食べられる店が極端に少なくて、市場にもほとんど出回らないから、お金を払えば手に入るという代物じゃない
尾崎牛と戸田牛
この2つは日本の和牛のトップ2と言われてる
珍しいのと美味いは違うからな
よく分からん金で厚塗り化粧したマーケティングの産物の牛をありがたがるのは意味わからんわ
肉じゃなくて金を食べて感想 言ってるだけや
昔岐阜でA5ランクの飛騨牛食ったけど脂が多過ぎて一人前の半分くらいで胃がもたれたわ
確かに最初の数枚は美味かったけど貧乏人の舌には合わなかったな
大金出して食う奴の気が知れん
チップのために店員がオーバーリアクションしてんのかw
払わないともっと騒ぐぞみたいな
金持ってるドマゾにはたまらんのかもな…理解はできないけど
タヒ刑より終身刑のほうがましみたいな感じ?
タイムスタンプすげー
そうイギリスの貴族が慈善的な動機でやってたらしいがアメリカの実業家はこれを見て従業員の給料を減らせると考えてアメリカに導入した
旅先でジプシーに金せびられてるようなウザさ
ヤクザが客を囲い込んでるだけだな
その昔、会員限定などと室内にサクラ集めて物を売り付ける商売があったな
営業マンがこの商品欲しい人!と言うとサクラが一斉に欲しい!欲しい!と身を乗り出し手を上げる
その雰囲気に飲まれて勧誘で誘った客が欲しいと言ったらサクラがどんなに手を上げても必ずその客に買わせる
ドリフのコントでもあったはず
それの令和版だな
古いな。
そんなことしなくてももっと上手くやって進化してるよそれ。
サクラなんて使うとコストかかりすぎるしバレるからやらないし、客からかも見つけたほうが早いって気づいたからだろうけど
これ見て行きたくなる人がどの位いるのか謎
客の立場でホリエモンの本音聞いてみたい
びわ湖くんの動画見たけどガラッガラというか、その日はびわ湖くん一人だけだったよお客さん
1くらい読めよ
もう一組が隣でキツかったと言ってるやん
動画見た?
最初は一人だけで客来てたのはその後だよ?
マンツーマンで接客されて可哀想だったよ
え?隣に外国人客が来たのは別の日なの?
どう解釈すれはそんなこと言えるようになるんだよ
はじめ1人でマンツーマン接客されて凹んでいたけど
さらにチップの流れで凹み
もういいっすか的な流れで1人焼いて食べていたら
外国人客が来て
なぜかガラガラなのに隣に着席させられて
辛すぎるという流れだよ
いやお前がその日はYouTuber一人だけだったと言ったからだろ
まぁ拒否するね
どこぞのYouTuberが店に難癖つけてるのかと思ったらことごとく正論で草
チップ制度はまじで嫌だわ
アメリカ文化って何一ついいと思わない
日本人はそもそもアメリカ的思考と真逆で全く合わないわ
アメリカは中国韓国にそっくりだろ
チップ制度なんて見るからに差別的だもんな
差別が少ない日本社会には合わない
日本にも付け届け制度ある
エッタが偉そうに
必要な物があったら全部用意してくれて
みたいなサービスなら有難うございましたと言う気分もでるけどな
チップ普及とか堀江は本当に社会によくないことしかしないな
明日にでも日本でていってくれないか
それを日本で広めたいんか堀江は
アメリカの文化は大嫌いだ
>>29
アメリカに限った話でもないけど
チップってのはマトモに働く気がないサボりがちな人に対して
インセンティブになってるだけだからな
本来のチップは1ドルあげるからあっちの客より早くにコーヒー出してね!
ていう感じのお茶目でフランクな感じのだったはずなのに…
めっちゃ面白いw
アイス販売に余計なイベントをくっつけて失敗したやつ
チップって売り上げに計上してるんだろうか…9000万とか言ってるんやろ?
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1780841839/



コメント
ホリエモンがチップやらベーシックインカム広めたい理由って、「そうすると給料安くできる」「無能をクビにしやすい」って理由だからな。
「給料あげてほしい?チップもらえるように接客頑張れよ。もらってる奴いるんだよ。お前努力足りないわ」
「クビにされたらこまる?ベーシックインカムで生活はできるだろ。無能は仕事すんな、お前足引っ張ってんだよ」